アイフォンケース

私はiPhone4からスマートフォンに触れ始めた。
初めは液晶保護シールを貼るだけで使っていたが、だんだんと角に傷がつき始めついには地面に落としてしまい、背面の端っこが少し割れるという大惨事に。

最初からケースを買っておけばよかったと初めて実感することに・・・・・・。

そういうことでそれからというもの、iPhone4から今使っているiPhone5も保護ケースをつけています。

保護ケースのメリットというのは、本体を傷から守るという当たり前の昨日だけではなく、フィーチャーフォンにはあまりなかった、変えようと思えばすぐにデザインが変わるというその日の気分によって携帯を変身させることができるという点だと思う。
フォーマルな場では、黒や白を基調とした質素なケース、休日は気分に合わせて、ポップなデザインにするということもできる。

すぐに交換できるという事もあり、今まで買った保護ケースは数十個をゆうに超える。
家電量販店においても、必ずお店に入るとiphoneカバーコーナーに行くようになり、ほしいデザインがあるとつい買ってしまうように。。。。。。

また最近はすばらしく、ケースの中にICカードを入れる機能や防水加工がされているケースやランニングのときに使える腕に巻きつけるタイプのカバーなど非常に便利などんどん出るので常に、予備カバーが2~3個はある。

最近では、他の人と同じカバーになるのが嫌なのでオリジナルのアイフォンケース通販などを利用して誰もつけていないものを購入する事が多くなった。